住宅の間取り

住宅ローンは比較してメリットが大きいところへ手続きしました

マイホームを探していたので、高松市の一軒家を念頭に、注文住宅で気に入ったところを見つけたのでお願いすることにしましたが、住宅ローンを組むことになるので、金利がなるべく安い金融機関を利用したいと考えるようになり、いくつか比較してみることにしました。金融機関によっては勤務先の会社は住宅ローンの優遇があることを知り、金利が低くなったのでこれは利用したいと考え、給与口座を住宅ローンで利用する金融機関に移動することにして手続きしました。やはり住宅ローンを申し込みする場合、少しでも金利は低くしたいですし負担を抑えるようにやりくりするにはサービス内容などきちんと確認して手続きすることが重要だと実感したのでいくつか比較して利点をジックリ検討しました。
その住宅会社はじっくりと話を聞いてくれて、とても安心でした。高松市で新築の一軒家を建てるなら地元の工務店が一番だと思いました。

新築住宅の間取りとお金の貯め方を考える~頭金を多く用意する心得

新築住宅の間取りを考えると古い住まい方を考察するのが良い

新築住宅や中古住宅の購入。最初に気になるのは住宅の間取り、新築住宅の間取りは常に進化しているような気がして近くで住宅見学会があると、ついつい足を運んでしまいます。
念願のマイホーム購入は夢が膨らみますよね。しかし、お金のことがネックになることも事実。何年間のローンを組んで、月々いくら払っていけばいいのだろうか。考えればきりがないですが、少しでも支払い続ける金額を減らすにはいくら頭金を用意するかが大切です。我が家の場合は、とにかく月々に必ず貯金する金額を決め、マイホーム貯金として貯金を続けていました。また、自動販売機で飲み物を買うことが多かったのですが、我慢したらその金額を貯金箱にいれるようにしていました。これが意外に効果的で、1日150円×30=4500円。一年間これを続けた結果、54000円以上になったのです。微々たる金額ですが、このお金があったおかげで、頭金を500万円台まで乗せることができました。ぜひみなさんも、我慢した貯金をしてみてください。